ローマ人への手紙1章16節―17節
私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、信じる全ての人にとって、救いを得させる神の力です。なぜなら、福音のうちには神の義が示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる」と
私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、信じる全ての人にとって、救いを得させる神の力です。なぜなら、福音のうちには神の義が示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる」と
まことに、私たちの神、主は、私たちが呼ばわるとき、いつも、近くにおられる。このような神を持つ偉大な国民が、どこにあるだろうか。(申命記4章7節) 1.申命記4章23節―39節 2.詩篇34篇14節―18節 3.詩篇145篇14節―19節 ロ
見よ。神は私の救い。私は信頼して恐れることはない。ヤハ、主は、私の力、私のほめ歌。私のために救いとなられた。(イザヤ書12章2節) 1.出エジプト記14章15節―15章2節 2.詩篇37篇3節―6節 3.詩篇62篇5節―8節 イスラエルの民
いのちを与えるのは御霊です。肉は何の益ももたらしません。わたしがあなたがたに話したことばは、霊であり、またいのちです。(ヨハネの福音書6章63節) 1.マタイの福音書4章1節―4節 2.ローマ人への手紙8章3節―13節 3.コリント人への手
心に知恵のある者は悟りのある者ととなえられ、その快いことばは理解を増し加える。(箴言16章21節) 1.出エジプト記35章30節―36章2節 2.列王記 第一 3章3節―19節 3.コリント人への手紙 第一1章18節―25節 一般的に知恵は
「キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた」ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。(テモテへの手紙 第一1章15節) 1.マルコの福音書2章14節―17節 2.ルカの福音書5
まことに、正しい者はあなたの御名に感謝し、直ぐな人はあなたの御前に住むでしょう。(詩篇140篇13節) 1.詩篇16篇7節―11節 2.詩篇23篇1節―6節 3.詩篇27篇4節―3節 パウロはキリスト者に同胞のユダヤ人について「兄弟たち。私
主は、ご自分の羽で、あなたをおおわれる。あなたは、その翼の下に身を避ける。主の真実は、大盾であり、とりでである。(詩篇91篇4節) 1.詩篇36篇1節―9節 2.エペソ人への手紙6章10節―17節 3.テモテへの手紙 第二2章7節―13節
主はあなたの足をよろけさせず、あなたを守る方は、まどろむこともない。(詩篇121篇3節) 1.詩篇66篇5節―9節 2.詩篇94篇16節―19節 3.詩篇119篇129節―133節 ヨシュアの時代、主に遣わされた人々の意見によって戦ったため
主はご自分のすべての道において正しく、またすべてのみわざにおいて恵み深い。(詩篇145篇17節) 1.詩篇19篇7節―9節 2.エゼキエル書18章19節―32節 3.黙示録15章1節―4節 ヨハネの福音書1章16節―17節は「私たちはみな、