日々の聖書とメッセージ
エレミヤ書16章19節ー20節
主よ、私の力、私のとりで、苦難の日の私の逃げ場よ。あなたのもとに、諸国の民は地の果てから来て言うでしょう。「私たちの先祖が受け継いだものは、ただ偽るもの、何の役にも立たないむなしいものばかりだった。人間は、自分のために神々を造れようか。そんなものは神ではない」と。(エレミヤ書16章19節ー20節) 1.イザヤ書44章6節ー20節 2.コリント人への手紙第一10章1節ー14節 3.エペソ人への手紙4章17節ー24節 4.ペテロの手紙第一1章18節ー21節 桜の季節であるためか、テレビで盛んに神社やお寺が紹介され、偶像を拝むことが敬虔なこととして紹介されているのは、ヨハネの福音書1章18節が「いまだかつて神を見た者はいない。父のふところにおられるひとり子の神が、神を説き明かされたのである。」と語っているように、神は目に見えないため、パウロが「彼らは知者であると言いながら、愚かな者となり、不滅の神








