ローマ人への手紙1章16節―17節
私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、信じるすべての人にとって、救いを得させる神の力です。なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる
私は福音を恥とは思いません。福音は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、信じるすべての人にとって、救いを得させる神の力です。なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる
万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。(ペテロの手紙第一4章7節) 1.ローマ人への手紙13章11節―16節 2.テサロニケへの手紙5章2節ー11節 3.テモテへの手紙第二3章1節―7節 4.ペテロの手
何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。(ピリピ
私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。(コリント人への手紙第二3章18節) 1.イザヤ書43章1節―
「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」死のとげは罪であり、罪の力は律法です。しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。(コリント人への手紙
わたしが律法や預言者を廃棄するために来た、と思ってはなりません。廃棄するためではなく成就するために来たのです。(マタイの福音書5章17節) 1.出エジプト記20章1節―17節 2.マタイの福音書22章34節―40節 3.ヨハネの福音書3章1
神に選ばれた人々を訴えるのはだれですか。神が義と認めてくださるのです。罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、いや、よみがえられた方であるキリスト・イエスが、神の右の座に着き、私たちのためにとりなしていてくださるのです。(ロー
満ち足りる心を伴う敬虔こそ、大きな利益を受ける道です。(テモテへの手紙第一6章6節―7節) 1.ヨハネの福音書6章32節―35節 2.ピリピ人への手紙4章9節―12節 3.ヤコブの手紙4章1節ー10節 4.ヨハネの手紙第一2章15節―17節
神は、むかし父祖たちに、預言者たちを通して、多くの部分に分け、また、いろいろな方法で語られましたが、この終わりの時には、御子によって、私たちに語られました。(ヘブル人への手紙1章1節―2節) 1.マルコの福音書9章2節―7節 2.ルカの福音
あなたは、私の神、私はあなたに感謝します。あなたは私の神、私はあなたをあがめます。(詩篇118篇28節) 1.ルツ記1章15節―16節 2.サムエル記第一30章1節―19節 3.詩篇63篇1節―8節 4.イザヤ書25章1節―9節 世の人々は