ヨハネの福音書3章16節
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりも滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。(ヨハネの福音書3章16節) 1.ヨハネの福音書6章38節―40節 2.ローマ人への手紙6章17節―2
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりも滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。(ヨハネの福音書3章16節) 1.ヨハネの福音書6章38節―40節 2.ローマ人への手紙6章17節―2
若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない。(イザヤ書40章30節―31節) 1.伝道者の書3章1節―11節 2.イザヤ書46章
イエスは答えて言われた。「『人はパンのみで生きるのではなく、神の口から出る一つ一つのことばによる』と書いてある。」(マタイの福音書4章4節) 1.詩篇1篇1節―3節 2.テモテへの手紙第二3章16節ー17節 3.ヤコブの手紙1章20節―22
私の心の思いが神のみこころにかないますように。私自身は、主を喜びましょう。(詩篇104篇34節) 1.ネヘミヤ記8章1節―10節 2.詩篇19篇12節―16節 3.コリント人への手紙第一2章7節―12節 4.ピリピ人への手紙4章4節―7節
わたしの名で呼ばれるすべての者は、わたしの栄光のために、わたしがこれを創造し、これを形造り、これを造った。(イザヤ書43章7節) 1.コリント人への手紙第一6章19節―20節 2.コリント人への手紙第二3章6節ー18節 3.ガラテヤ人への手
神に選ばれた人々を訴えるのはだれですか。神が義と認めてくだるのです。罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、いや、よみがえられた方であるキリスト・イエスが、神の右の座に着き、私たちのためにとりなしていてくださるのです。(ローマ
どうか、父なる神と主イエス・キリストから、平安と信仰に伴う愛とが兄弟たちの上にありますように。(エペソ人への手紙6章23節) 1.ヨハネの福音書14章22節―29節 2.ローマ人への手紙4章25節―5章5節 3.ヨハネの手紙第一2章15節―
もしキリストがよみがえらなかったのなら、あなたがたの信仰はむなしく、あなたがたは今もなお、自分の罪の中にいるのです。(コリント人への手紙第一15章17節) 1.ローマ人への手紙6章17節―23節 2.コリント人への手紙第一15章51節―57
いのちを与えるのは御霊です。肉は何の益ももたらしません。わたしの語ったことばは霊でありいのちです。(ヨハネの福音書6章63節) 1.ヨハネの福音書10章1節―10節 2.コリント人への手紙第一1章18節―25節 3.コリント人への手紙第一2
肉によって無力になったため、律法にはできなくなっていることを、神はしてくださいました。神はご自分の御子を、罪のために、罪深い肉と同じような形でお遣わしになり、肉において罪を処罰されたのです。(ローマ人への手紙8章3節) 1.ローマ人への手紙