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| 2009年9月6日 | ||||||||||
| 夏休みスペシャルvol.6, 楽しい音の層作り | ||||||||||
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今年の夏休みスペシャルの最終回です。 アルト担当のA.Tさんが感じたことについて書いてくださっています。 タイトルの感覚は参加していただく事が一番でなのですが、A.Tさんの記事が来週から始まる第2期のレッスンのイメージ作りの助けになると思います。写真はレッスン風景です。 (文責:受付ボランティアY.M) こちらのゴスペルクラスに参加させて頂いて、1年が経ちました。 もともと歌うことは大好きでしたが、そんな機会をなかなか作れずにいました。 それが、この場所と出会えて歌うことで神様を賛美できるすばらしさを改めて感じています。 それぞれのパートが合わさって一つのハーモニーが出来上がったときの快感は、何度体験しても感動してしまいますね。 アルトを担当するようになって、音の層を作っていく面白さにハマっています。 歌っていると、その時自分の中につかえている感情や頭の中の固まりみたいなものがほぐれていくようです。 歌詞の中の一つの単語に気持ちが癒されたり、とてもタイムリーなメッセージだったり いつも神様が見守ってくれているんだと思わされます。 7月には初フライデーナイトも参加でき、それは楽しい経験をさせて頂きました。 会場の皆さんの前で歌うのはどんな気分だろうと思いましたが いつも通り、楽しんで歌うことができました。 「When I think about the Load」の歌は特に印象に残りました。 いつも神様のことを思っていたい気持ちで溢れていて大好きな歌の一つになりました。 これからもたくさんの歌と出会えるのが楽しみです。 由美子さん、受付のYさん、メンバーの皆さん この場を与えてくれているすべての人に感謝します。 (アルト担当:A.T) |
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