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アーサー・ホーランドさん
プロフィール:レザー・ファッションでバイクに乗り、全国を駆け抜けてジーザスを語る。写真集「アイ・アム・アーサー!」では背中のタトゥーも披露されています。ユーモアと個性的なセンスによる表現者、かつ伝道者アーサーをお楽しみに!  
アーサーさんのホームページ 「Arthur’s Web」 
> http://www.gospeljapan.com/arthur/  
アーサーさんをもっと知りたい方にアーサー・ホーランド公式ブログ 
> http://ameblo.jp/arthur-h/ 
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本日掲載江渕篤史
坂本龍馬の故郷、高知の田舎に生まれる。 
 
大学4年生で救われ、フィットネス・インストラクターを経て、キャンパス・クルセード・フォー・クライスト(CCC)の働きへと導かれる。 
 
その後、主の導きにより東アジアのある共産国にて6年間宣教し、現在は日本CCCの代表スタッフとして主に仕えている。 
得技は「流暢な土佐弁を操ること」。
安海 靖郎
プロフィール:1942年福島県白河市で生まれる。埼玉大学卒業。1972年より17年間インドネシアで宣教師として活動する。現在、東京インドネシア教会牧師。テレビ番組「ライフ・ライン」、ラジオ番組「世の光」メッセンジャー。著書に『信仰と希望と愛』がある。
岩井基雄
1961年高知県生まれ。4代目のクリスチャン(牧師としては3代目)。  
大学卒業後、中学校の教師として4年間働いた後、牧師を志し、聖書神学舎に学ぶ。 
卒業後、蕨福音自由教会で副牧師を2年間務めた後、清瀬福音自由教会の牧師に就任。 
(学)玉川聖学院(世田谷区)中等部聖書科講師。2男2女の父。
ベアンテ・ボーマンさん
プロフィール:スウエーデン人。フィンランドのラマト・プフ聖書学校を卒業し宣教のために来日。ヴィザと生活のために東京交響楽団に入団し31年間首席チェロ奏者を務め昨年定年退職。現在は玉川大学芸術大学非常勤講師、客演首席チェロ奏者として室内楽などの演奏活動を行う一方、チャペルコンサートをはじめとする宣教の働きにも携わっている。いくつかの聖書学校で旧約釈義を担当した経験を生かしフライデーナイトでは「雅歌」の講解説教をしている。全日本山岳写真協会員でプロの写真家でもある。   
  
コメント:一流のチェロ奏者であるベアンテ・ボーマン氏は、キリストの福音を奏でる一流奏者でもある。余暇は山に登り神の御声を聞き、祈る。というのが同氏の生活スタイル、神との交わりかたである。月に一回、フライデーナイト集会で同氏のメッセージを聞くことが出来る。厳寒の山中で出会った驚くべき体験談に聴衆は耳を傾ける。同氏は福音を語る。人とはなんであるのか、人生とは何なのか、神はどのようなお方なのか、そして福音とは何かを諭してくれる。   
   
榊原寛さん
プロフィール:青春の5年間をノイローゼーで引きこもり中、隣家に教会が引っ越してきたことでキリストに出会う。牧師45年選手。25年余に渡りラジオ・テレビのパーソナリティーを経験。サンフランシスコでも13年に渡り、テレビの番組を通してキリストの愛を語り続けてきた。現在も全国各地の講演会に出かけている。子どもたちから若者、年寄りまで、わかりやすくパッションを込めての語り口に人気。著書に「あなたを生かすもの」「それでも主が共に」、現在「お茶の水クリスチャン・センター副理事長」「国際開発救援財団専務理事」「ワールド・ビジョン・ジャパン理事長」
関根一夫さん
プロフィール: 最近まで、長くフライデーナイトのコーディネーターをされてこられた関根一夫さんは、牧師であり、カウンセラーであり、作詞家でもあります。そして、何よりも聖書にこだわり続けるメッセンジャー。心温かなメッセージをどうぞ! 
 
 
Pastor Kazのホームページ 
→May God Bless You http://heartland.geocities.jp/kazsek/
岡谷和作さん
早稲田大学卒業 
KGK主事 
OCC宣教部スタッフ
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